ワイナリー・ヴィンヤード紹介

ワイナリー・
ヴィンヤード

テール・ド・シエル

池田岳雄さん

ワイン葡萄畑は、八ケ岳連峰や北アルプスを望む小諸市糠地(ぬかじ)地区にあります。テール・ド・シエルとはフランス語で「天空の大地」の意。標高935mからの見晴らしは、まさにパノラマ眺望。人を惹きつけるヴィンヤードです。

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私のおすすめ

甘みと香りが特徴のふじりんごでつくったワイン。とても飲みやすく、女性に大人気です。
アルコール度数6%でやや甘め。

中棚荘

富岡隼人さん

小諸市にある老舗旅館。5代目当主である父・富岡正樹の想いを継ぎ、中棚荘の料理に合うワインをつくっています。ブドウ栽培には有機肥料を使用。2018年にはワイナリー開業予定です。ワインを通して国際交流への貢献も。

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私のおすすめ

御牧ヶ原メルロー2016。落ち着いた香りで、なめらかなタンニンと渋みが特徴。出汁のきいた煮物など、繊細な和食とのマリアージュは格別です。

伊澤貴久さん

前職では6次産業化としてのワイナリー投資案件を手がけるなど、外からの視点で農業を見てきました。そんな私が今ではどっぷり農家です。観光ポテンシャルを秘めた千曲川左岸の立科町で、古民家セラーやショップも構想中。

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私のおすすめ

Sauvignon Blanc enfant 2016。ファーストヴィンテージとして限定300本のリリース。食事に合うバランスのとれたワインに仕上がりました。

坂城葡萄酒醸造
株式会社

成澤篤人さん

2018年にワイナリー開業予定。皆が気軽に楽しめるワインを提供します。死ぬ間際には、自分のワインを妻と飲み「おれのワインはまずいなぁ。まだまだだったな。」と言って次の世代に託したい――そんなビジョンが原動力です。

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私のおすすめ

Vino della Gatta(坂城カベルネソービニヨン2015)。豊かな果実香に仕上がりました。坂城は標高430mに位置する砂礫土壌の町。カベルネソービニヨンの栽培に最適。

signature K
(シグニチャーケイ)

田中啓さん

畑は長野市内ですが、中心部から1時間ほど離れた美しい里山にあります。軽井沢ホテルブレンストンコートやリッツ・カールトン東京でのソムリエ経験を活かし、おもてなしの心を持って、この地に人を呼び込みたいです。

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目指すワイン

まだ自社ブランドはありませんが、シャルドネやピノノワールをメイン品種として、時を忘れるほど優雅さを堪能できるエレガントなワインを目指します。

池田淳一さん

佐久市待望の本格的ヴィンヤード。千曲川左岸に位置します。この町は、まだワイン特区ではありませんが、先駆者として地域を牽引できるよう奮闘中。畑もワインも必要以上に手をかけず、自然との調和が目標です。元エンジニア。

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目指すワイン

まだ自社ワインはありませんが、カベルネフラン、ピノグリ、アルモノワールなど、主張の強くない品種で、和食に合わせやすいワインを目指します。

児玉俊一さん

地域の人が愛着を感じ、自慢をできる、そんなワインづくりが目標です。自宅は明治期に建てられた国登録の有形文化財。児玉家に脈々と引き継がれる地域への想いが、次はワインという形で、新たな100年を迎えようとしています。

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私のおすすめ

ファーストヴィンテージのメルロー2016。児玉家の屋号紋をラベルデザインに採用するなど、個性的なワインに仕上がりました。

トラストアンドアソシエイツ
株式会社

中村大祐さん

ヴィンヤード「カラリア」は、蓼科山や浅間山を望む風通しの良い丘陵地にあります。この地から生まれるブドウならではの味、そして、誰とどういうシチュエーションで飲むかにこだわった活動を展開して参ります。

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私のおすすめ

“familia”chardonnay 2016 樽発酵。しっかりとした果実味、甘い香りがほのかに感じられ、贅沢な時間を演出します。時の流れをゆっくり感じられるような飲み方ができるワインです。